ゲストさん

第2回 2020年 グラフィック
年賀状デザイン公募

gra@phic®特別企画 第2回 2020年 年賀状デザイン公募

応募受付が終了しました。ただいま審査中ですのでしばらくお待ちください。

制作データについて

制作データの規定

以下の規定で制作してください。

制作データは当選作品のみアップロードいただきます。応募方法はこちら

  • 制作サイズ

    100mm×148mm(1378ピクセル×2039ピクセル以上) ※タテヨコは問いません。
    内側の上下左右5mmずつは白ふちを必ず作ってください。ポスト面(切手を貼る面)のデザインは不要です。

    「制作の注意点」を必ずご一読ください。
  • 制作環境・データ条件

    PC環境
    Windows、Macintosh
    アプリケーション
    Adobe IllustratorCCまで、Adobe PhotoshopCC まで対応可能
    データ形式
    ai、eps、psd、jpg
    画像解像度
    350dpi以上

    カラーモードはCMYKにて制作してください。

    フォントについての注意点

    モリサワフォント、もしくは書き下ろしのみ。それ以外のフォントをご使用の場合は当社でモリサワフォントに修正します。

  • フォトフレーム年賀状に関して

    • 写真が入る部分(写真窓)のサイズや形は自由です(複雑な形は不可)。
    • 写真窓は1~3箇所以内に設定してデザインしてください。
    • 写真部分はダミーとして白ベタもしくは写真が入ることがわかる形でデザインしてください。
    • Photoshopなど画像で制作される場合、デザインと写真の部分はレイヤーで分けてください。

当選作品のアップロードについて

当選の際には、メールにてご連絡いたします。(8月上旬頃の予定)
メールで当選作品データのアップロード先URLをご案内します。 また、お送りいただいたデータに修正をお願いする場合がありますので、すみやかなご対応をお願いします。

当選作品データは以下の条件に従い、圧縮してからアップロードしてください。

  • 1ファイル10MBまで
  • 当選作品にモリサワフォント以外のフォントをご使用の場合、当社でモリサワフォントに修正します。(使用可能なフォントはモリサワか書き下ろしのみ)
  • モリサワフォントをお持ちでない方は、デザインに使用したフォント名をテキストファイルに記載して送信してください。

ai、eps形式で制作した場合

データ形式がai(イラストレーターファイル)、epsデータの場合は、配置画像とスクリーンショットもフォルダに入れて圧縮し、アップロードしてください。

psd、jpg形式で制作した場合

psd、jpgファイル、テキストファイルをフォルダに入れて圧縮し、アップロードしてください。

当選データ→圧縮(1ファイル最大10MBまで)

制作の注意点

挨拶文が入るスペースを作る

年賀状テンプレートとして採用しますので、挨拶文や住所等の文字が入るスペースを考慮して制作してください。空白スペースを作る形でもOKです。年賀状として使いやすいデザインを意識しつつ、制作してください。

  • 〇文字配置スペース
  • ×文字の配置ができない

フォントはモリサワフォントか描き下ろしのみ

デザインにフォントを使用される場合は原則としてモリサワフォントか自分で書いたもののみとなります。
モリサワフォントはこちら(外部サイトに移動します)

  • モリサワフォント
  • 自分で書いた文字
  • 自分で制作した文字

当選作品にモリサワフォント以外のフォントをご使用の場合、当社でモリサワフォントに修正します。

モリサワフォントをお持ちでない方は、当選データをアップロードする際、テキストファイルにてご使用のフォント名を記載して送信してください。

年号、英語表記などチェック

年号が2019年だったり、英語の綴りや日本語表記の間違いがないよう、事前にチェックしてください。

年号の間違いの例

a Happy new year の“a”は付けない

年賀状での新年の挨拶としては不定冠詞の「a」を付けずに「Happy new year」と表記するのが正しい表現です。

aは付けない

四方に5mmの白ふちをつくる

サイズは100mm×148mmで制作してください。内側の上下左右5mmずつは白ふちを必ず作ってください。文字を配置する場合は、デザイン範囲(90mm×138mm)より内側へ配置してください。

白ふち5mm

フォトフレームデザインは写真窓を1〜3箇所設定してください

フォトフレーム年賀状をご応募いただく場合は、写真窓を必ず1~3箇所までの範囲で設定してください。写真窓の形は自由ですが、複雑すぎるものは控えて制作してください。

3箇所のフォトフレームの例
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