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アクリルスマホスタンド

対応アプリケーション

デスクでのスマホ操作に最適。
6色インクの綺麗な印刷で、デスク周りを華やかに。

デスクワークに重宝するスマホスタンド。 スマホを置かないときは、オブジェとして楽しむことができます。
サイズは小、中、大の3種類に加えて、上部が自由形状にカットできインパクト抜群の特大サイズもございます。

1個¥666

  • 85×135mm以内
  • 片面カラー
  • 7日納期
  • 100個
料金表示
  • 1,000円以上送料無料

  • 7日納期

  • 1個から注文可能

  • RGB入稿対応

テンプレートをダウンロードするAi,Ps
  • SNSでシェアする

商品の特長

色鮮やかな印刷はもちろん、
機能性も兼ね備えたスマホスタンド。

UV高品質印刷で鮮やかな仕上がりを表現するので、デスクに置けば人目を引くことまちがいなし!
また、持ち上げても外れにくい設計になっているので、ストレスなく持ち運ぶことができます。

アクリルスマホスタンドのイメージ
コードを通したまま使える

コードを通したまま使えるので、充電にも便利です。

スタンドの足イメージ

スタンドの足を持ち上げても外れにくく、かんたんに持ち運べます。

  • 仕様
  • データ作成
    ガイド
  • よくある
    ご質問
素材透明アクリル(3mm厚)
印刷オンデマンド印刷
サイズ~170mm×180mm
個数1個~
納期7日納期~
包装1個ずつOPP袋に入れて納品
送料1,000円以上送料無料
商品イメージ

データ作成手順

この商品は、テンプレート必須商品です。
必ずアクリルスマホスタンド指定のテンプレートをご利用ください。

  • step1テンプレートをダウンロード

    テンプレートファイルをダウンロードします。Adobe Illustrator形式もしくはPhotoshop形式ファイルのみ受付可能です。

    テンプレートをダウンロードするAi,Ps

    入稿データについて

    入稿時にはデザイン、ホワイト版データがそれぞれ必要となります。

    「表面デザイン」「ホワイト版」は必ずレイヤーに分けて入稿データを作成してください。

    入稿データイメージ
  • step2「レイアウト」レイヤーにデザインデータを配置

    「レイアウト」レイヤーにデザインを配置します。

    デザインデータ

    デザインデータ

    「レイアウト」レイヤー

    入稿データについて

    ダウンロードしたテンプレートに沿って入稿データを作成してください。

    フチなしのデザインについて

    下地にホワイト版(白インク)を印刷する場合、仕上がり線より2mm以上内側に収まるようにデザインしてください。

    表面デザインレイヤー
  • step3「レイアウト-White」レイヤーにデータを配置

    「レイアウト-White」レイヤーは、下地に白インクを印刷する場合にご利用ください。

    ホワイト版は、必ず黒ベタ(ブラック:100%)で作成してください。

    ホワイト版の作成方法
    ホワイト版データ

    ホワイト版データ

    レイアウト-Whiteレイヤー

    ホワイト版(白インク)ありとなしの違い

    アクリルに印刷するため、色のインクだけでは透けた状態での仕上がりとなります。透けさせないためには、白インクで下地を印刷します。
    白インクを下地に印刷した場合、絵柄が目立ちやすく、色鮮やかに表現されます。(左側の写真)
    白インクなしで印刷した場合、透明感が増しクリアな仕上がりとなります。(右側の写真)

    ホワイト版(白インク)ありとなしの違い
  • step4すべてのデータをレイヤー分けして入稿

    それぞれのレイヤーに必要データが配置されているか、すべて向きが同じで表面デザイン、裏面デザイン、ホワイト版がぴったり重なる状態かを確認後ご入稿ください。

    • 表面デザイン

      表面デザイン

    • ホワイト版

      ホワイト版

      (必要の場合のみ)

その他のご注意点

文字はすべてアウトライン化してください

文字が含まれる場合は、必ずアウトラインをとってください。

アウトライン比較

すべてクローズパスで作成してください

パスは閉じられている必要があり(クローズパス)、オープンパスがありますとデータ不備となります。

クローズパスで作成

ホワイト版とはなんですか?

透け防止のため下地にひく白インクです。

通常、アクリルなど透明な素材に印刷する際、インクだけでは透けた状態の仕上がりになります。透けさせないようにしたい場合、下地に白インクをひくことができます。当サイトでは、この白インクを「ホワイト版」と呼んでいます。

RGBカラーモードで入稿できますか?

RGBカラーにも対応いたしております。

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