印刷の通販グラフィックのダイレクト入稿

ご利用ガイド

4.原稿の指定

次に開いたデータの中から、入稿する原稿の範囲を指定します。

  • チラシ・カードの場合
  • 中綴じ冊子の場合
  • 無線綴じ冊子の場合

1入稿するページのデータを開き、“原稿の指定”ボタンをクリックします。

原稿指定画面

2自動でご注文サイズに応じた原稿範囲を検出し、プレビューが表示されます。

自動検出される範囲は、アートボード、またはトンボで指定された範囲です。

A入稿を希望する範囲をリストから選択してから、

B”選択”ボタンをクリックしてください。

手動指定選択画面

C【手動で指定】

原稿範囲が自動検出されない場合や、自動検出した原稿範囲が希望の範囲と異なる場合は、手動で指定します。

手動指定画面

原稿サイズを確認後“OK”ボタンを押して「原稿範囲の指定」画面を閉じ、データ上をクリックすると仕上がりサイズの枠線が表示されます。その枠線をドラッグして希望する原稿の範囲に合わせるとトンボとガイドが作成されますので、再度“原稿の指定”ボタンをクリックしてください。

再度原稿を指定する画面

3選択した原稿の向きに間違いがないか確認して”OK”ボタンをクリックしてください。

確認画面

【 原稿の向きが正しい場合 】

両面で縦横の向きが同じデザインは、画面上の天と天を合わせて印刷されます。

原稿の向きが正しいデータの状態
原稿の向きが正しい印刷の状態

両面で縦横の向きが異なるデザインは、横向きの面を右90度回転した時の天と、
縦向きの面の天を合わせて印刷されます。

原稿の向きが正しいデータの状態
印刷時の回転
原稿の向きが正しい印刷の状態

【 原稿の向きが希望と異なる場合 】

A原稿を回転させて向きを合わせてから“OK”ボタンをクリックしてください。

原稿の向きが希望と異なるデータの状態
原稿の向きが希望と異なる印刷の状態

このまま入稿すると表裏でデザインの向きが揃わないNG

90度回転機能で適正位置に合わせる
原稿の向きが希望と異なる印刷の状態

回転することでデザインの向きが一致OK

1入稿するページのデータを開き、“原稿の指定”ボタンをクリックします。

原稿指定画面

2自動でご注文サイズに応じた原稿範囲を検出し、プレビューが表示されます。

  • データは、単ページ、見開き、どちらでも対応可能です。いずれかのサイズに該当する範囲が検出されます。
  • 自動検出される範囲は、アートボード、またはトンボで指定された範囲です。

A入稿を希望する範囲をリストから選択してください。

B選択した原稿範囲に該当する“ページを指定”し、

C”選択”ボタンをクリックしてください。

手動指定選択画面

D【手動で指定】

原稿範囲が自動検出されない場合や、自動検出した原稿範囲が希望の範囲と異なる場合は、手動で指定します。

手動指定画面

単ページか見開きを選択後“OK”ボタンを押して「原稿範囲の指定」画面を閉じ、データ上をクリックすると選択したサイズの枠線が表示されます。その枠線をドラッグして希望する原稿の範囲に合わせるとトンボとガイドが作成されますので、再度“原稿の指定”ボタンをクリックしてください。

再度原稿を指定する画面

1入稿するページのデータを開き、“表紙の指定”もしくは“本文の指定”をクリックします。

原稿指定画面

2自動でご注文サイズに応じた原稿範囲を検出し、プレビューが表示されます。

  • 表紙のデータは見開きで背幅を作成してください。
    (例 A4仕上がり冊子で背幅3mmなら423×297mm)
  • 本文のデータは、単ページ、見開き、どちらでも対応可能です。
    いずれかのサイズに該当する範囲が検出されます。
  • 自動検出される範囲は、アートボード、またはトンボで指定された範囲です。

A入稿を希望する範囲をリストから選択してください。

B選択した原稿範囲に該当する“ページを指定”し、

C”選択”ボタンをクリックしてください。

手動指定選択画面

D【手動で指定】

原稿範囲が自動検出されない場合や、自動検出した原稿範囲が希望の範囲と異なる場合は、手動で指定します。

手動指定画面

単ページか見開きを選択後“OK”ボタンを押して「原稿範囲の指定」画面を閉じ、データ上をクリックすると選択したサイズの枠線が表示されます。その枠線をドラッグして希望する原稿の範囲に合わせるとトンボとガイドが作成されますので、再度“原稿の指定”ボタンをクリックしてください。

再度原稿を指定する画面

5.チェック結果の確認へ

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