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よくあるご質問(FAQ)

本紙プルーフの価格表に「○種」「○枚」と表示されていますが、そもそも種類と枚数はどのように考えればいいのでしょうか。

本紙プルーフでは、菊四サイズ(469×318mm)の範囲内でデータの丁付が自由となります。
なお、両面への出力はできません。片面出力のみとなります。
種類は、菊四サイズの出力が何種類あるか、枚数は、各種類について何枚出力するかという見方になります。
例えば、A3サイズの両面データを原寸で片面あたり3枚ずつ出力したい場合、菊四サイズ1枚にA3サイズ片面が収まりますので、これで1種類、もう片面で1種類、の合計2種類となります。
またそれぞれを3枚ずつ出力したいので「2種3枚」(計6枚)という注文となります。
またA4サイズの両面データを原寸で1枚出力したい場合は、菊四サイズ1枚に収まりますので「1種1枚」という注文となります。

以下のページより丁付例の確認も可能でございます。
丁付け例について

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