概要 - グラフィック最高品質のプレミアム印刷 - 280線の高精細、厚盛の高濃度印刷- 印刷・ネットプリントなら印刷通販の【グラフィック】

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印刷の仕上がりをみて、「画像の鮮やかな色がくすんだ」「色が薄くて味気ない」といった不満を感じた経験はありませんか?

そんなお客様におすすめするグラフィック最高品質のプレミアム印刷です。

プレミアム印刷特集

なにが違う? 3つのプレミアムな効果。

280線の高精細 最適な高濃度 広色域

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高精細印刷で精緻な再現が可能に。

線とは、印刷されるインキのドット(網点)の細かさを表す単位のことで、一般的なカラー印刷の線数は175です。280線の網点になると、肉眼ではほとんど見えず、写真並の高画質な印刷物を作ることができるのです。

高濃度印刷でメリハリある仕上がりに。

印刷用語で「ねむい」という言葉があります。ねむいとは、印刷インキの濃度が足らず、全体的に濃度感に欠け、メリハリがない状態を指します。プレミアム印刷は、最適な範囲で高濃度印刷を行い、画面にメリハリと立体感を与えます。

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広色域印刷でネオンカラーも再現。

通常プロセスインキでは表現できない鮮やかな色域を、高鮮明性インキの広色域印刷で対応します。紺碧の空、輝くような緑、ネオン光やCG作品などに最適です。特に、マゼンタ/イエローの成分を多く含むAdobeRGBカラーに効果があります。

広色域印刷の効果をちょっと実感

プレミアム印刷グラフィックビジョンリアルはRGBの領域へと一歩、近づいています。 図は色域を立体モデルで表示した状態です。とくに、オレンジ〜赤〜ピンク〜バイオレットにかけての表現力が向上。色鮮やかな印刷が可能になりました。

通常インキと広色域インキ プレミアム印刷を重ねて比較!

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広色域効果が得られない場合もあります!

280線の高精細、厚盛の高濃度で印刷しますので「通常印刷と全く違いがない」ということにはなりませんが、すでにCMYK変換してしまっていてRGBの色域がない場合や、元々従来のJapan Colorでカバーできる色域しかない場合、そしてモノクロ印刷では効果が期待できません。

  • 通常インキと広色域インキの仕上がり比較実験
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