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- DMはもう一人の営業マン!「UV圧着はがき」で、もっと顧客を増やそう!
DMはお店や会社にとって重要な営業ツール。営業マン一人が一日に訪問できる顧客の数は少ないですが、DMなら何千人、何万人という顧客に一度に届けることができます。効果的なタイミングで送るDMは、お客様に役立つ情報を届け、心をつかむツールとなります。



- むやみやたらに送るのではなく、特にどのような方に見てもらいたいか、来店してもらいたいかを明確に。お客様のターゲットを絞り込むほうが、DMの内容もはっきりして相手に伝わりやすくなります。

- ターゲットがはっきりしたら次はDMの内容です。DMで何を伝えたいかを整理しましょう。例えばセールの案内や入会促進など、今回のDMでは何をメインに訴求するのかを絞り込んで、そのテーマが最も目立つような紙面デザインにしましょう。

- 例えば季節限定商品のPRなら、そのシーズンの少し前からシーズン中にかけて発送するのが定石。また短期間のセールなら、開始の1週間ほど前に届くようにすれば、お客様に気に留めてもらえて、来店の予定を立てやすいタイミングとなるでしょう。

- DMには来店時のサービスチケットやアンケートをつけておけば、回収後に集計をして、そのDMの効果がどれほどなのか測定することができます。結果を分析し、次の策を考えていく手がかりとして活用できます。

- DMによって来店者数、HPのアクセス数、商品の注文数、入会者数などをどれぐらいアップさせたいのか、目標とする数字を立てるといいでしょう。目標を定めることで、内容や送付数など、これから実施すべきDM施策が明確になります。


































