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- For the creation. 表現を支える、印刷のチカラ

クリエイターにとって「印刷」は、自分の表現を支える大切なツール。グラフィックは、高品質な印刷、紙の種類の豊富さ、カスタマーサポートの親切対応…などなどの理由で、たくさんのクリエイターに選ばれています。一人でも多くの「表現したい」という情熱をサポートしたいと考えている私たちにとって、これはとても嬉しいこと。今後もたくさんのクリエイターの方々と、より一層「いい関係」を築いていきたいと思っています。
2009年5月16日・17日に行われたDesign・Festa vol.29に参加された、
クリエイターの方たちからご利用の声をいただきました。

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以前、クリエイターのコミュニティサイト「アットクリエイターズ」で開催されたコンクールで賞を頂きました。そのときの賞品が、グラフィックでのポストカード無料印刷だったんです。特殊なキラキラした紙を選んだのですが、その刷り上がりに感動して以来、印刷はずっとグラフィックにお願いしています。いつも親切にして下さって、助かっています(笑)。「印刷」は私にとって、作品を手軽に誰かの手元に届けられる、素敵な表現方法なんです。グラフィックのサポートで、自分の表現の世界がどんどん広がっていって、嬉しく思っています。

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グラフィックを知ったきっかけは、先輩イラストレーターからの紹介です。尊敬している方だったので、この人が薦めてくれるんだったら間違いない!と(笑)。実際に使ってみて、選べる紙の種類が豊富で嬉しかったですし、刷り上がりもすごく綺麗で。何よりも良いな、と思ったのが、カスタマーサポートの親切さなんです。データの不備を刷る前に電話で教えてくれて、あのときは本当に助かりました(笑)。そういうことをわざわざ連絡してくれるところは少ないですし、信頼出来る印刷会社さんだな、と思っています。

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私は駆け出しなので、印刷に掛けられる予算が限られているんです。でも安いだけでは品質が心配だということを先輩たちから教わりまして(笑)。そこで、先輩たちからも評判のいいグラフィックにお願いすることにしました。実は私、印刷会社に入稿するのはグラフィックが初めてだったんです。実際に刷り上がったものを見て、すごく感動しました(笑)。自分でプリントアウトするのとはまったく違いますし、印刷することによって原画とはまた違うものに生まれ変わる、と言うか。印刷は作品に、新たな魅力を吹き込んでくれるんですね。

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僕は何かを選ぶとき、結構雰囲気で決めてしまうことが多くて(笑)、グラフィックも、どの印刷会社に入稿しようかネットで探しているときに、ホームページの雰囲気が良かったのでそれで決めてしまった…というところもあります(笑)。それに加えて、周りからの評判もとても良かったですし!もちろん、刷り上がりにも満足しています。僕は今まで、DMなどの小さい印刷物しかお願いしたことが無いんですが、そろそろタペストリーとか、大判印刷にも挑戦してみたいと考えているんですよ。そのときはよろしくお願いします(笑)。

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私が印刷会社を選ぶ基準は、やっぱり何と言っても刷り上がりが綺麗かどうか、なんです。良いものをあげてくれるのであれば、多少値段が高くてもその方がいいな、と思っています。グラフィックを知ったのは、2・3年前のデザインフェスタでのこと。面白いステッカーやポストカードを無料で配っているブースがあったので何枚か貰って帰ったんですが、それがグラフィックの印刷サンプルだったんです。一度試しにお願いしてみたら、すごく綺麗な印刷で!これは良い、と納得して(笑)、2回目以降もお願いするようになりました。

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品質と金額が見合っているかどうかで印刷会社は選んでいるんですが、その点、グラフィックには大満足。私は特に、「グラフィックビジョン」が大好きで。作品のディティールまで再現してくれる綺麗な印刷に、いつも感動しています。印刷できる紙の種類がたくさんあるのも、グラフィックのいいところですよね。どんな紙を選ぶかによって、作品の印象がかなり変わってくるので、自分の描くものに合った紙を選ぶことも表現の一部だな、といつも感じています。そういうとろも含めて、「印刷」って面白いですよね。

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僕の印刷に対するこだわりは、やっぱり「色」ですね。何よりも色合いにこだわって作品を作っているので、思ったとおりの色で刷り上がったときは、「やった!」と思います。僕の作品は大きな立体物が多いのですが、印刷して、組み立てたものを自分の部屋に置いてみると、見慣れた空間が違う世界に変わるような気がするんですよ。それはやっぱり、印刷物の持つ存在感なのかな、と。近々、個展を開きたいと考えていて、大判印刷をグラフィックにお願いしようかと思っているんです。そのときは「色」のこと、ぜひよろしくお願いしますね(笑)。





